知久屋突撃取材「人気のお惣菜屋さんで、女性におすすめのお弁当をいただきます!」

栄養価の高い旬の野菜をメインに「知久屋」という店舗でお惣菜を製造、販売している株式会社知久様。実際の仕事現場へおじゃまして、サブエリアマネージャーの山田様に仕事の魅力についてお聞きしてきました!
詳細はこちら
レポーター:こんにちは、就キャスレポーターの理菜です!本日は、株式会社知久さんにおじゃましています。知久さん

はお惣菜や食品を扱っている会社です。健康と安全を大切にしているそうです。いったいどんな企業なのか、これから調

査してまいります。いってきまーす!

社員:いらっしゃいませ!

レポーター:こんにちは!とてもきれいな店舗ですね。

(オススメの商品を聞いてみた)
社員:おすすめの商品はこちらです

レポーター:本日は株式会社知久様ならではの食品へのこだわりと、どんなお仕事をされているのか伺いたいと思います

。それでは、よろしくお願いします。

社員:よろしくお願いします。もし、よろしければ、先ほどお買い上げいただいた商品お召し上がりください。


レポーター:いいんですか!では、さっそく頂きます。

社員:このお弁当はお野菜がたっぷり入っていて、ご飯も菜飯ご飯と黒米ご飯の2種類入っています。女性のお客様を中

心に人気です。

レポーター:そうなんですね!お野菜の味がしっかりして、とってもおいしいです。

社員:ありがとうございます。

レポーター:ちなみにですが、こう言った商品に何かこだわりはありますか?

社員:知久屋では、化学調味料や合成保存料を使わずに、素材の味を活かせる調理を目指しているんですよ。

レポーター:そうゆうこだわりがあると、我々消費者も安心して食べられます。ごちそうさまでした。とってもおいしか

ったです。こんなに、おいしい商品を扱っている知久さんで、山田さんはどんなお仕事をしていますか?

社員:私はいま、サブマネージャーと言うことで、関東にある4店舗を統括して見ています。普段店長たちはお店で、商

品を作るタイミングを見ていたり、パートスタッフへの仕事の指示を出したりしています。その中で何か困ったことがあ

れば、話を聞き、解決するのは仕事です。

レポーター:店舗ごとの運営には欠かせない存在ですね。

社員:そうですね。

レポーター:そのサブエリアマネージャーになるためには、どのような下積みがありましたか?

社員:まず、入社してから1年目は、店舗のスタッフとして働いて、色々なことを覚えました。2年目から店長として、
1つの店を任されたのですが、完璧だから店長になったのではないので、その中で、様々な失敗や経験を通じて、色んな

事を学んできました。そして10年目のいま、サブマネージャーとして働いています。

レポーター:入社から現在に至るまで、色々な経験をされてきたのですね。山田さんのお仕事に興味が湧いてきました。

お仕事でのやりがいやこれは「面白い!」と思ったことはありますか?

社員:そうですね。お客様には、出来立ての商品を食べて頂きたいので、その日のお店の流れを見て、追加の量やタイミ

ングを考えるのが、すごく楽しいです。さらに、それが売り上げに繋がった時は、さらにもっと嬉しくなります。あとは

、そういう仕事は自分一人ではなく、スタッフと協力しながら作るものなので、皆と気持ちが一つになった時には、とて

もやりがいを感じています。

レポーター:すごいですね!食品会社ならではの、やりがいが伝わってきました。最後になりますが、今後の目標につい

て教えてください。

社員:今後はマネージャーとして、関東の店長たちをさらに引っ張っていけるように頑張ります。そして、そこで働くス

タッフや買い物をしてくださるお客様に元気を与えられる人になりたいと思います。

レポーター:とっても素敵ですね。応援しています。では、就活生に向けてメッセージをお願いできますか?

社員:知久屋は成長できるチャンスがたくさんある会社です。元気があって、食べる事が大好きな学生さん、一緒に働け

ることを楽しみにしています。

レポーター:本日はありがとうございました。

社員:ありがとうございました。
とじる